2005年10月20日

文芸作品:1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記

木藤 亜也
発売日:2005/02
価格
価値観が変わりました
自分は今、OT(作業療法士)の学校に通っています。そこでの授業で課題図書があり、興味を持って手に取ったのが本書でした。日記形式なのでとても読みやすく、一気に読めました。最初は、亜也さんが病気と闘いな...
あまなつ同じレイアウトで作成

















この本が生きる意味
この本は私たちがいまどれだけ幸せなのかがわかりました。

読んでるとき涙しましました。

歩くことがどれだけ大変か、そしてどれだけ大切なことなのか、できたくてもできない人、、、今私は幸せです、当たり前のことができるから。
ときどき私は「なんでこんなに不幸なんだろ?」と、
思うときがあります。

だけどそれは病気で戦ってる人たちに嫌な意味を言ってるんだと思いました。
すごく申し訳ないです。

病気はかわいそうじゃい、神様があたえた試練なんだ。

生きる意味・・・・どれだけ大切のことなのか・・・・よくわかりました。
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posted by 本の人 at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(2) | 文芸作品
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やさしくガン・難病を癒す琉球温熱という希
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Tracked: 2007-10-10 05:31

いのちのハードル―「1リットルの涙」母の
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